
弁護士に相談したが,「できない」の一点張りの説明だったり,単なる法律や制度の表面的又は硬直した解釈だけの説明に終わった,という経験はお持ちでしょうか。当事務所は,経営と取引の目的を最大限実現し生かすための効果的な法戦略という観点に立ち,なおかつ,紛争を予防し,コンプライアンスの面も十分に視野に入れた法サービスを提供します。そして,いうまでもないことですが,どの方法にもリスクとベネフィットがあり,この点を明確に説明します。
他方,コンプライアンスの観点,訴訟と交渉における豊富な経験から,できることとできないことを,立証の観点,法律解釈の観点,さらに企業倫理の観点から明確に説明し,かつ違法,不当な利益の擁護には,いかなる方法であろうと,手は貸しません。
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